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<title>スタジオ アングル TOPICS</title> 
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<modified>2012-05-22T14:15:58Z</modified> 
<tagline><![CDATA[大阪市、阪急神戸線「神崎川駅」（十三駅隣り）線路沿い梅田方向徒歩３分にある
音楽スタジオ アングルの最新情報をお届けいたします。]]></tagline> 
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<title>DW ドラムセットに変更しました。</title> 
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<modified>2012-05-01T13:36:13Z</modified> 
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<summary type="text/plain">CスタジオのドラムキットがDW COLLECTOR'S SERIESに変更となりました。トラディショナルカラーのブラックオイスターが美しいメイプル胴のキットです。その音質は叩いた者すべてを虜にしてしまうDWドラムは、そのダイナミックレンジの広さにまず驚かされます。サウンドは言葉...</summary> 
<dc:subject>DRUMS</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=dw-drums src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/7/5/75b2c88e.jpg" width=330 height=247></p><br />CスタジオのドラムキットがDW COLLECTOR'S SERIESに変更となりました。トラディショナルカラーのブラックオイスターが美しいメイプル胴のキットです。<br />その音質は叩いた者すべてを虜にしてしまうDWドラムは、そのダイナミックレンジの広さにまず驚かされます。サウンドは言葉で表現するのは難しいのですが、たとえば１叩けば１、次は２の表情しか出せないドラムが多いなか大袈裟に言えば0,5（ コンマ～）をも表現できる凄さ。ピアニシモからフォルテシモまで表情を変えながらのサウンドは感動もので、ドラマーはもちろんバンドをも育ててくれる魅力があります。<br />今回導入のDWドラムセットのサイズはBD22"x18"、FT16"x14"、TT13"x10"、TT12"x9"、TT10"x8" となります。<br /><br />スタジオアングルでは1スタジオ、Bスタジオ、2スタジオにもDWドラムセットを導入しております。<br /><p align=center></p><br /><br />]]> 
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<title>Roland RD-300NXエレピに変更しました。</title> 
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<modified>2012-04-18T07:19:02Z</modified> 
<issued>2012-04-17T00:00:07+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">RD-700NXに搭載のSuper NATURAL Piano＆Super NATURAL E・ピアノ音色を継承したローランドRD-300NXを2スタジオに導入しました。●Super NATURAL Piano音源　RD-300NXは、RDシリーズのトップ・モデルRD-700NX譲りのSuper NATURAL Piano音源を搭載しています。ローランドが誇る...</summary> 
<dc:subject>KEYBOARD</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=roland-rd300nx src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/4/7/4728a35f.jpg" width=330 height=247><br /></p><br />RD-700NXに搭載のSuper NATURAL Piano＆Super NATURAL E・ピアノ音色を継承したローランドRD-300NXを2スタジオに導入しました。<br /><br /><span style="color: #666666">●</span>Super NATURAL Piano音源<br />　RD-300NXは、RDシリーズのトップ・モデルRD-700NX譲りのSuper NATURAL Piano音源を搭載しています。ローランドが誇る88鍵ステレオ・マルチサンプリング技術とV-Piano技術を融合させて生まれたこの音源は、繊細なタッチの違いにもスムーズに対応する無段階の音色変化や、ループ感のない自然な減衰音を実現しています。<br />また、RD-700NXで評価の高いピアノ・サウンドを厳選して搭載。グランドピアノ特有の豊かな響きを再現した音色は、しっとりとしたバラードからパワー感あふれる力強い楽曲まで、あらゆるジャンルの音楽に対応する、抜群の表現力を誇ります。<br /><br /><span style="color: #666666">●</span>Super NATURALテクノロジー<br />　ステージ・ピアノとして、使用頻度の高い音色であるエレクトリック・ピアノ音色にもこだわっています。RD-700NXなどで好評のスーパーナチュラルE.ピアノ音色の中から厳選して搭載、あらゆる場面で活躍する表現力豊かなサウンドです。<br /><br /><span style="color: #666666">●</span>新開発のアイボリー・フィールG鍵盤<br />　高精細のセンサーを搭載、高い連打性とともに、微妙な演奏表現や抑揚の違いまで、演奏者の思いをありのまま音色に反映します。<br />また、アコースティック・ピアノ同様、ハンマーの重さだけで動作する鍵盤構造で、低音域はずっしりとした手ごたえ、高音になるにしたがって軽くなるタッチの特性もリアルに再現、ピアノらしい自然な演奏感です。さらに、エスケープメント機構も装備。鍵盤を弱く弾いたときに感じる、グランドピアノ特有のクリック感を再現しています。<br />そして、鍵盤表面は吸湿性に優れた素材を使用。汗や湿気による滑りを防止するので、ステージなどの過酷な環境での使用でも、安定感のある演奏が行えます。<br /><br /><span style="color: #666666">●</span>サウンド・フォーカス機能<br />　RD-700NXでも好評のサウンド・フォーカス機能を搭載。ピアノ本来の自然な音色や表現力を犠牲にすることなく、大音量のバンド・アンサンブルの中でも埋もれない、存在感のあるピアノ・サウンドで演奏することができます。<br />また、3バンドのEQやマルチバンドのコンプレッサーも装備。シーンや演奏環境に応じて、ピアノ・サウンドを好みの音色につくり上げることが可能です。<br />もちろん、ピアノ・サウンドには欠かせないリバーブや、エレピとの相性がいいコーラスなど、高品質なエフェクト機能も装備。さらにマルチ・エフェクトも搭載しているので、多彩な音づくりが行えます。<br /><br />★ RD-300NXの上位機種、RD-700NXはCスタジオに導入しております。<br /><br /><p align=center><object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/a7jIk0cs9W4&amp;feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/a7jIk0cs9W4&amp;feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object></p><br /><br />]]> 
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<title>Pearl Reference PURE導入しました。</title> 
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<modified>2012-05-22T05:15:56Z</modified> 
<issued>2012-04-14T00:00:28+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">Pearlの最新モデルReference PURE（リファレンス・ピュア）。数々のアーティスト達がそのポテンシャルに驚愕し、ステージ、レコーディグに続々と使用し始めている話題騒然のReference PUREドラムキットを3スタジオに導入しました。メイプル、バーチ、マホガニーそれぞれのサ...</summary> 
<dc:subject>DRUMS</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center></p><p align=center><span style="font-family: ms ui gothic"><img class=pict border=0 hspace=5 alt=pearl-referencepure src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/b/0/b01eefc2.jpg" width=330 height=247></span></p><span style="color: #333333"><p align=left><br />Pearlの最新モデルReference PURE（リファレンス・ピュア）。数々のアーティスト達がそのポテンシャルに驚愕し、ステージ、レコーディグに続々と使用し始めている話題騒然のReference PUREドラムキットを3スタジオに導入しました。<br /><br />メイプル、バーチ、マホガニーそれぞれのサウンド特性を生かしつつその素材をブレンドし、シェルのエッジ形状に至るまで、バスドラムにはより太い低音を、ハイタムには、より明瞭な粒立ちと明るさを・・・というような、ドラム個々に求められるサウンドを徹底して追求したモデルです。<br /></p></span><span style="font-family: ms ui gothic"><span style="color: #333333"><p><br /></p><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=shell src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/0/0/000860aa.jpg" width=440 height=155></p><p><br /></p><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=shell3 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/b/2/b2dc3e6b.jpg" width=441 height=155></p><p><span style="color: #333333"><span style="font-family: ms ui gothic"></span></span></p></span></span><p><span style="color: #333333">この“Reference PURE”は、現在の“Reference”より薄いシェル（1プライあたり0.9mm)に、新開発の“FAT TONE”フープ＆新デザインの“スィーベル・チューブスタイル・ラグ”を採用することによって、“Reference”の基本コンセプトである、ドラム全体でバランスのとれた、芯のある太いサウンドはそのままに、ヴォリューム感のある現在の“Reference”より倍音を抑えた落ち着いたサウンドで、より“Pure”（純粋）なサウンドを追求しています。<br /></span></p><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=pure2 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/3/0/303fe2cd.jpg" width=440 height=201><br /></p><br /><span style="color: #333333">“Reference PURE” </span><span style="color: #333333">導入サイズは、BASS DRUM 22"x18"、TOM TOM 10"x8".12"x9".13"x10"、FLOOR TOM 16"x16"、Reference PURE SNARE DRUM 14"x5"（RFP1450S/C）となります。<br />SNARE DRUMは他にメタルスネアも常設しております。 <br /></span><br /><br /><br /><p align=left><br /></p>]]> 
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<title>ローランドRD-700NX（エレピ）に変更しました。</title> 
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<modified>2012-03-26T12:04:24Z</modified> 
<issued>2012-03-26T00:00:49+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">CスタジオのエレピがRoland RD-700NXに変更となりました。RD-700NXはローランドが長年培ってきた88鍵ステレオ・マルチサンプリング技術と、究極のピアノ・サウンドとして呼び声の高いV-Pianoの先進技術を融合したSuper NATURAL Piano音源は、繊細なタッチの違いにもスムーズ...</summary> 
<dc:subject>KEYBOARD</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=roland-rd700nx src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/6/d/6da983cd.jpg" width=330 height=247></p><br />CスタジオのエレピがRoland RD-700NXに変更となりました。<br /><span style="color: #333333">RD-700NXはローランドが長年培ってきた88鍵ステレオ・マルチサンプリング技術と、究極のピアノ・サウンドとして呼び声の高いV-Pianoの先進技術を融合したSuper NATURAL Piano音源は、繊細なタッチの違いにもスムーズに対応する無段階の音色変化や、あくまでナチュラルな減衰音など、アコースティック・ピアノ本来が持つ表情豊かな音色と響きを再現しています。<br /><br />Super NATURAL Piano音源には、3タイプを搭載。オールマイティな Concert Grand、スタジオなどでのレコーディングに最適な Studio Grand、クラシック曲に新しい表現力を与える Brilliant Grandと、多彩なバリエーションをご用意しています。<br /><br />V-Pianoと同じローランド最高峰のPHA IIIアイボリー・フィール鍵盤（エスケープメント付き）を搭載。リアルな音色を最大限に活かす演奏性のよさで、プレイヤーを力強くサポートします。<br />高精細なセンサーを搭載したPHA III 鍵盤は自然なタッチと高い連打性を誇り、演奏者の微妙な演奏表現の違いも忠実に音色に反映させることが可能。アコースティック・ピアノとエレクトリック・ピアノ、両方の音色に合わせて最適なチューニングが施され、さらに音色ごとに鍵盤タッチを設定できるため、優れた演奏性でサウンドのポテンシャルを十分に引き出すことができます。<br />また、アイボリー・フィール仕様の鍵盤は手になじみやすく、吸湿性にも優れているので、いつでも心地よい演奏感を保つことが可能。まさにライブを考えた鍵盤です。<br /><br />バンド・アンサンブルの中でも埋もれない新機能サウンド・フォーカス搭載。<br />ハイ・ゲインのギターやベース、ドラムなど、大音量のバンド・アンサンブルの中では、例えばリアルなアコースティック・ピアノの音色は埋もれてしまうことがあります。RD-700NXは、新開発のサウンド・フォーカス機能を装備。アコースティック・ピアノやエレクトリック・ピアノ音色などの音抜けや存在感をツマミ一つでコントロールすることが可能です。<br />ピアノ本来の自然な音質や表現力を犠牲にすることなく、バンド編成や曲調に合わせた存在感のあるピアノ・サウンドへ、ツマミひとつで簡単にアジャストすることができます。<br /><br />音色へダイレクト・アクセスできるワンタッチ・ボタン。<br />RD-700NXは、ステージ・ピアノ専用機にふさわしく、アコースティック・ピアノとエレクトリック・ピアノのために6つのワンタッチ・ボタンを装備。目的の音色へダイレクトに簡単にアクセスすることができます。<br />さらに、RD-700NXでは、音色だけではなく、ライブ・セットとして同時にスプリットやレイヤー、キー・タッチなどをはじめとする各種カスタマイズ情報も一緒に記憶。音色を選ぶ感覚でこのライブ・セットを瞬時に呼び出すことができるので、いつも使っている音色／演奏状態へと、演奏中でもスピーディに切り替えることが可能です。<br /><br />Roland RD-700NXの設置スタジオはこちらから</span><span style="color: #000000">　<a title=null href="http://www.angle-studio.com/c-studio.html" target=_blank>スタジオ アングルCスタジオ</a><br /><br /><p align=center><object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/58sjUdW5UgY&amp;feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/58sjUdW5UgY&amp;feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object></p><br /></span>]]> 
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<title>EBS FafnerⅡベースアンプ用のフット・スイッチ入荷しました。</title> 
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<modified>2012-03-19T04:27:37Z</modified> 
<issued>2012-03-19T00:00:02+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">1スタジオに導入しているEBS FafnerⅡベースアンプ用のフット・スイッチ(RM-4)が入荷！演奏中のサウンド変更が簡単にできるようになりました。このフット・スイッチでアンプ本体の何がコントロールが出来るのか簡単に説明しますと、左のスイッチから1 ）Character/Filters (H...</summary> 
<dc:subject>BASS AMP</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=ebs-rm4 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/b/4/b485155b.jpg" width=330 height=247></p><br />1スタジオに導入しているEBS FafnerⅡベースアンプ用のフット・スイッチ(RM-4)が入荷！演奏中のサウンド変更が簡単にできるようになりました。<br />このフット・スイッチでアンプ本体の何がコントロールが出来るのか簡単に説明しますと、左のスイッチから<br /><br />1 ）Character/Filters (HI,LO) : プリシェープ・フィルターSW<br />HIとLOのフィルターは、2つのチャンネルの前段にあり独立して機能します。HIは高音をブーストし、LOは低音をブースとします。（両方のスイッチを押して好みの音色が得られるなら両方のスイッチを押しても可）<br />これらのオン/オフがフット・スイッチで切り替え可能です。<br /><br />2&nbsp;）Filter Active :&nbsp; フィルターSW<br />信号がクリーンチャンネルのフィルター回路を経由するかどうかを設定します。オフではトーン回路がバイパスされて完全にフラットなサウンドが得られます。<br />オン/オフがフット・スイッチで切り替え可能です。<br /><br />3&nbsp;）Boost, Serial :&nbsp; ドライブチャンネル・オプションSW<br />・Boost : ドライブチャンネルにもう一つのキャラクターを加えます。スイッチがオンでフラットになり、オフでは、350Hz以下をバイパスしアンプの音量に影響されることなく暖かみのあるオーバードライブが得られます。<br />・Serial : クリーンとドライブ2つのチャンネルの信号の流れを切り替えます。オフでは、クリーンチャンネルのEQは効きません。オンにすると、クリーンチャンネルのEQの後にドライブチャンネルが直列接続されます。<br />オン/オフがフット・スイッチで切り替え可能です。<br /><br />4&nbsp;）Mute : ミュートSW<br />このスイッチでスタンバイ状態、つまりアンプが無音状態となります。休憩をするときなどアンプのコントロール部はそのままでハウリング防止、チューニング等に役立ちます。<br /><br /><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=ebs-fafner2 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/c/c/cc93d6f2.jpg" width=330 height=247></p><p align=center><br />1スタジオには、簡単操作のEBS HD350も導入しております。<br /><img class=pict border=0 hspace=5 alt=ebs-hd350bass src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/6/b/6bf67841.jpg" width=330 height=246><br /></p>]]> 
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<title>Hughes&amp;Kettner Duotoneに変更です。</title> 
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<modified>2012-03-05T09:56:06Z</modified> 
<issued>2012-03-05T00:00:43+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">CスタジオのLANEY VH100Rに代わってHughes&amp;KettnerのDuotoneに変更となりました。Clean/OverDriveの完全独立2Ch仕様で、緻密なサウンドメイキングが可能です。オールチューブAMPならではの、ハリのあるクリーン。サウンドにこだわりを持ったギタリストをうならすワイルドでヌ...</summary> 
<dc:subject>GUITER AMP</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=duotone src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/7/d/7d768600.jpg" width=330 height=247><br /></p><br />CスタジオのLANEY VH100Rに代わってHughes&amp;KettnerのDuotoneに変更となりました。<br />Clean/OverDriveの完全独立2Ch仕様で、緻密なサウンドメイキングが可能です。<br />オールチューブAMPならではの、ハリのあるクリーン。サウンドにこだわりを持ったギタリストをうならすワイルドでヌケの良いオーバードライヴ・サウンドが特徴です。<br />またDUOTONEの特徴として、ふたつのマスターボリュームで異なる音量設定ができフットスイッチにてChannel,Boost,Master Vol Control 1or2のコントロールが可能となっており、セッティングを済ましてしまえば実戦的に多彩なサウンドを操れます！<br /><br /><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=laney src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/4/5/455b0adf.jpg" width=320 height=240></p><br />また、Laney VH100Rは、キャビネットと共にB.C.Dスタジオで無料オプション機材として引き続きご利用いただけますのでご使用希望の際は係までお申し付けください。]]> 
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<title>TAMA HP900RSNドラムペダルをオプション機材に追加しました。</title> 
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<modified>2012-02-07T02:13:08Z</modified> 
<issued>2012-02-07T00:00:07+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">TAMA HP-900RSNを無料オプション機材に追加しました。 RSNは真円ホイールを採用した素直でオールマイティなアクションが特徴で安定したフットワークが楽しめるダブルチェーン仕様の最新モデルです。 フラットな表面に変更されたフットボードは、スライド奏法の際にもスムー...</summary> 
<dc:subject>DRUMS</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=tama-hp900rsn src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/c/5/c5942b96.jpg" width=320 height=320></p><p align=left><br />TAMA HP-900RSNを無料オプション機材に追加しました。 RSNは真円ホイールを採用した素直でオールマイティなアクションが特徴で安定したフットワークが楽しめるダブルチェーン仕様の最新モデルです。<br />&nbsp;フラットな表面に変更されたフットボードは、スライド奏法の際にもスムーズなフットワークを可能に。また、ベアリングの固定方法をSpeed Cobraと同じ機構に変更することで、Iron Cobraの持つパワー感を損なうことなく、スムーズなアクションを実現しています。 デビュー以来15年以上の時を経ながらも進化し続けるIron Cobraペダルは、今もなお世界中のドラマーから愛用されているベストセラーモデルです。<br /><br />スタジオアングルではスタジオに常設しているペダル以外に次のドラムペダルも無料オプション機材としてご用意しております。<br /></p><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=drum-pedaloption src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/f/d/fdb4f546.jpg" width=420 height=580><br /></p><p align=left><br /><br /></p><br />]]> 
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<title>選べるベースアンプ・ヘッド追加！</title> 
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<modified>2012-02-05T03:51:45Z</modified> 
<issued>2012-02-03T00:00:26+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">1スタジオに続き、選べるベースアンプ・ヘッドがB.C.Dスタジオにも採用されました。Bスタジオの基本セットはampeg SVT-4PROですがHartke HA-5500を追加しました。Cスタジオの基本セットはTRACE ELLIOT AH600-12ですがAmpeg SVT-4PROを追加しました。Dスタジオの基本セットは...</summary> 
<dc:subject>BASS AMP</dc:subject>
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<![CDATA[1スタジオに続き、選べるベースアンプ・ヘッドがB.C.Dスタジオにも採用されました。<br /><br />Bスタジオの基本セットはampeg SVT-4PROですがHartke HA-5500を追加しました。<br /><br /><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=bst-bassamp src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/6/4/647ccf56.jpg" width=484 height=120></p><br />Cスタジオの基本セットはTRACE ELLIOT&nbsp;AH600-12ですがAmpeg SVT-4PROを追加しました。<br /><br /><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=cst-bassamp src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/e/8/e838bb27.jpg" width=484 height=120></p><br />Dスタジオの基本セットはHughes&amp;Kettner QUANTUM QT600ですがGALLIEN-KRUEGER 700RBⅡを追加しました。<br /><br /><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=dst-bassamp src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/b/7/b7c72949.jpg" width=484 height=120></p><br />1スタジオの基本セットは変わらず、EBS FAFNERⅡかEBS HD350が選択できます。<br /><br /><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=1st-bassamp src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/3/0/30aaf9d0.jpg" width=484 height=120></p><br /><br /><br />]]> 
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<title>パールTOSHI NAGAIスネアを無料オプション機材に追加！</title> 
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<modified>2012-02-03T06:16:17Z</modified> 
<issued>2012-02-03T00:00:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:studioangle.1609256</id>
<summary type="text/plain">発売以来、絶賛を受け続けるTOSHI NAGAIプロデュースのPearl TN1465スネアドラムが無料オプション機材に仲間入りしました。14''×6.5''のサイズでコパー胴、マスターキャストフープ装備、スナッピーはプロドラマーに圧倒的な支持を持ちスタジオアングルでは各スタジオに標準...</summary> 
<dc:subject>DRUMS</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=pearl-tn1465 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/f/d/fd421695.jpg" width=330 height=220></p><br />発売以来、絶賛を受け続けるTOSHI NAGAIプロデュースのPearl TN1465スネアドラムが無料オプション機材に仲間入りしました。<br />14''×6.5''のサイズでコパー胴、マスターキャストフープ装備、スナッピーはプロドラマーに圧倒的な支持を持ちスタジオアングルでは各スタジオに標準導入のPURESOUND（ピュアサウンド）に交換済みです。<br />メタル・スネアとしてはミッド・ローがよく出て、温かみある芯の太いサウンドが特徴です。]]> 
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<title>SWRのSPキャビネットが変更です。</title> 
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<modified>2012-01-09T08:51:37Z</modified> 
<issued>2012-01-09T00:00:40+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">2スタジオのSWRスピーカー・キャビネットが、Son of Bertha（1x15''）とGoliath（4x10''）でしたがGoliath（4x10''）が2台のスタック・セットに変更となりました。出音を確かめたところGoliath（4x10''）のキャビネットを2台にしたことのよりサウンドがよりタイトになったと...</summary> 
<dc:subject>BASS AMP</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=millker-m2 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/2/6/2656bdb8.jpg" width=247 height=330></p><br />2スタジオのSWRスピーカー・キャビネットが、Son of Bertha（<span style="color: #000000">1x15''）とGoliath（</span><span style="color: #000000">4x10''）でしたが<br />Goliath（<span style="color: #000000">4x10''）が2台のスタック・セットに変更となりました。<br />出音を確かめたところGoliath（<span style="color: #000000">4x10''）のキャビネットを2台にしたことのよりサウンドがよりタイトになったと思います。</span><br />SWRのMarcus Miller M2 Bass PreampとPower750 Powerampはそのままで変更はありません。<br />プリアンプは</span></span><span style="color: #000000">ＳＷＲがマーカス・ミラー氏と共に究極のベース・プリアンプに着手し完成したベース・プリアンプです。勿論モデル名のとおりマーカス・ミラー氏特有のサウンドを完璧に再現できるだけでなく、さらに様々なサウンドにも対応出来るように開発された為、結果的に最も多能な今までに無い最高のベース・プリアンプとして誕生しました。<br />Power750 Powerampは</span><span style="color: #000000">ＳＷＲがベース専用パワーアンプとして開発した製品でMarcus Miller M2 Bass Preampのサウンドを色付けすることなくキャビネットに出力するのでこのプリとパワーのマッチングは最強タッグです。<br /></span>]]> 
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<title>2スタジオのシンセをヤマハMOX6に変更しました。</title> 
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<modified>2012-01-05T09:09:40Z</modified> 
<issued>2012-01-05T00:00:24+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">2スタジオのシンセが、YAMAHA MOX6に変更となりました。MOX6はあらゆるジャンルの音楽に対応する多彩な1,217音色を搭載。クラシックの世界で高い評価を得たヤマハのコンサートグランドピアノCFIIIをサンプリングしたピアノ音色をはじめ、世界中のアーティストから絶大な支持...</summary> 
<dc:subject>KEYBOARD</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=yamaha-mox6 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/9/f/9f0df390.jpg" width=330 height=247></p><br />2スタジオのシンセが、YAMAHA MOX6に変更となりました。<br />MOX6はあらゆるジャンルの音楽に対応する多彩な1,217音色を搭載。クラシックの世界で高い評価を得たヤマハのコンサートグランドピアノCFIIIをサンプリングしたピアノ音色をはじめ、世界中のアーティストから絶大な支持を受けたMOTIF XSの音色波形355MB(16bitリニア換算)を完全移植した、セミウェイテッド61鍵ワークステーションシンセサイザーです。<br /><br /><p align=center><object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ofoVHTcHO-A&amp;feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ofoVHTcHO-A&amp;feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object></p>]]> 
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<title>dwドラムセットに入れ替えしました。</title> 
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<modified>2012-01-06T01:52:51Z</modified> 
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<summary type="text/plain">以前にもお知らせしましたが、1スタジオのドラムセットを新しいDW Collector’s Seriesに入れ替えをしましたので、お下がりですが1スタジオに設置していたDW Collector’s Seriesドラムセットを2スタジオに移動しました。このセットは、1998年に製造されたメイプル胴でTobacc...</summary> 
<dc:subject>DRUMS</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=series1 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/3/5/35595962.jpg" width=330 height=247></p><br />以前にもお知らせしましたが、1スタジオのドラムセットを新しいDW Collector’s Seriesに入れ替えをしましたので、お下がりですが1スタジオに設置していたDW Collector’s Seriesドラムセットを2スタジオに移動しました。<br /><br />このセットは、1998年に製造されたメイプル胴でTobacco Satin FinishのBD 22''×16、FT 16''×16''、TT 10''×8''. 12''×9''. 13''×10''のサイズとなっています。]]> 
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<title>無料レンタル・ベースにJazz Bassを追加しました。</title> 
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<modified>2011-12-13T11:29:25Z</modified> 
<issued>2011-12-13T00:00:58+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">無料レンタル・ベースにFENDER JAPANのジャズ・ベースが仲間入りしました。練習当日に、ギターをご持参できない会社、授業帰りなどの方も手ぶらで来ていただいて大丈夫!!前もって予約を入れて頂ければ確実にキープできます。レンタル料金はもちろん無料（ストラップ、ギター...</summary> 
<dc:subject>無料オプション機材</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=jazz-bass src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/8/5/853f3974.jpg" width=330 height=247></p><br />無料レンタル・ベースにFENDER JAPANのジャズ・ベースが仲間入りしました。<br />練習当日に、ギターをご持参できない会社、授業帰りなどの方も手ぶらで来ていただいて大丈夫!!<br />前もって予約を入れて頂ければ確実にキープできます。レンタル料金はもちろん無料（ストラップ、ギターケーブル付です）。<br /><br />スタジオ アングルでは、ストラトキャスター、テレキャスター、レスポール、PU付きアコーステックギターもご用意しております。　もちろん無料です!!　ご遠慮なくお申し付けくださいませ。<br />]]> 
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<title>EBS FAFNER Ⅱに入れ替えしました。</title> 
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<modified>2011-12-08T12:30:49Z</modified> 
<issued>2011-12-08T00:00:38+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">1スタジオのベース・アンプがEBSフラグシップ・ヘッドアンプであるファフナーの最新型 FAFNERⅡ（XD-750）Bass HeadとEBS ProLine 410(Professional Speaker Cabinet) ×2台に変更となりました。１９８８年スウェーデン生まれのEBSは、それまでスタジオ機器のサポートをして...</summary> 
<dc:subject>BASS AMP</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=ebs-fafner2 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/c/c/cc93d6f2.jpg" width=330 height=247><br /></p><br />1スタジオのベース・アンプがEBSフラグシップ・ヘッドアンプであるファフナーの最新型 FAFNERⅡ（XD-750）Bass HeadとEBS ProLine 410<span style="font-size: x-small"><span style="font-size: small">(Professional Speaker Cabinet) ×2台に変更となりました。<br />１９８８年スウェーデン生まれのEBSは、それまでスタジオ機器のサポートをしていたメンバーが、ベースプレーヤーのために本当に必要な機器を設計し、提供して行こうという思いの元に創業されたベーシスト専門のブランドです。<br /><p align=center><object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qxFYSrjrs7U&amp;feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/qxFYSrjrs7U&amp;feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object></p><p align=left><br />Tal Wilkenfeld（Jeff Beck、Solo Artist ）も使用する、モデル違いの100%ソリッドステートデザインで簡単操作のEBS HD350も1スタジオに常設しておりますのでお好きなタイプをご利用いただけます。<br /><br /></p><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=ebs-hd350bass src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/6/b/6bf67841.jpg" width=330 height=246></p><p align=center><br /></p><p align=left><br /></p><p align=center><object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5Alo3Zpqmmc&amp;feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/5Alo3Zpqmmc&amp;feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object></p></span></span>]]> 
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<title>無料レンタル・ギターにテレキャスターを追加しました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio-angle.golog.jp/archives/1594321.html" />
<modified>2011-12-05T10:18:04Z</modified> 
<issued>2011-12-05T00:00:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:studioangle.1594321</id>
<summary type="text/plain">無料レンタル・ギターにFENDER JAPANのテレキャスターが仲間入りしました。練習当日に、ギターをご持参できない会社、授業帰りなどの方も手ぶらで来ていただいて大丈夫!!前もって予約を入れて頂ければ確実にキープできます。レンタル料金はもちろん無料（ストラップ、ギター...</summary> 
<dc:subject>無料オプション機材</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=fender-telecaster src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/7/1/719f6596.jpg" width=330 height=247></p><br />無料レンタル・ギターにFENDER JAPANのテレキャスターが仲間入りしました。<br />練習当日に、ギターをご持参できない会社、授業帰りなどの方も手ぶらで来ていただいて大丈夫!!<br />前もって予約を入れて頂ければ確実にキープできます。レンタル料金はもちろん無料（ストラップ、ギターケーブル付です）。<br />ピックをお忘れの方は販売もしておりますので当店でご購入いただけます。<br /><br />スタジオ アングルでは、ストラトキャスター、レスポール、PU付きアコーステックギター、ベースギターもご用意しております。　もちろん無料です!!　ご遠慮なくお申し付けくださいませ。<br />]]> 
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<title>キーボード用ミキサー・アンプの変更。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio-angle.golog.jp/archives/1585189.html" />
<modified>2011-11-21T07:39:41Z</modified> 
<issued>2011-11-21T00:00:51+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">１スタジオのキーボード用ミキサーがアップグレードしました。キーボード・モニタースピーカー入れ替えに続くシステム変更となります。今回の導入ミキサーは、ヤマハEMX5014Cでミキサー、パワーアンプ500W＋500W（4Ω）、グラフィックEQ、デジタルエフェクター（32ビット、16...</summary> 
<dc:subject>KEYBOARD</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=key-amp src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/d/4/d4c44267.jpg" width=247 height=330></p><br />１スタジオのキーボード用ミキサーがアップグレードしました。キーボード・モニタースピーカー入れ替えに続くシステム変更となります。<br />今回の導入ミキサーは、ヤマハEMX5014Cでミキサー、パワーアンプ500W＋500W（4Ω）、グラフィックEQ、デジタルエフェクター（32ビット、16プログラム）の各機能をコンパクトなボディに凝縮したオールインワンタイプのパワードミキサーです。厳選されたパーツの使用と設計上の工夫によるクラスを超えた高音質を実現しています。<br /><br />スタジオ常設のNord Stage EX88、MOTIF XS6からはミキサーにステレオ接続されEV（エレクトロボイス）のZX-1とSB122のスピーカーからモニターできます。<br />ヴォーカル用のＰＡシステムとは完全に独立しているのでスタジオ内でのヴォーカルとキーボード・サウンドの分離が良く、サウンドを最大限再生し、広がりのある音を提供します。<br />またフロント側にも、同EV（エレクトロボイス）のSX-300（スタジオのメインスピーカーの定番として使用されることが多い）をキーボード専用モニター・スピーカーとしてステレオで配置し、キーボード専用ミキサーで前後の音量バランスをとることができる演奏者の立場にたったモニター・システムです。<br />設置スタジオはこちらから　<a href="http://www.angle-studio.com/1-studio.html" target=_blank>スタジオ アングル　1STUDIO</a><br /><br /><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=key-monitor src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/9/3/93bf5743.jpg" width=330 height=247><br /></p><p align=center><span style="font-size: x-small">EV（エレクトロボイス）のZX-1とSB122のモニター・スピーカー</span><br /><span style="font-size: x-small">スタジオ常設のNord Stage 88EX 、YAMAHA MOTIF XS6</span></p>]]> 
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<title>DWドラム・セットを入れ替えしました。（DWからDWへ？）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio-angle.golog.jp/archives/1584070.html" />
<modified>2012-01-05T09:32:42Z</modified> 
<issued>2011-11-17T00:00:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:studioangle.1584070</id>
<summary type="text/plain">1スタジオのドラムセットが変更となりました。以前の設置ドラムセットもDW Collector’s Series（ブラック・バッジモデルで1998年にスタジオアングルに導入）でしたが、今回導入モデルもDWCollector’s Seriesメイプル胴のモデルで、アウターには高級感溢れる美しい木目（Oak...</summary> 
<dc:subject>DRUMS</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=dw-kit2a src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/9/5/95ff4138.jpg" width=330 height=247><br /></p><br />1スタジオのドラムセットが変更となりました。以前の設置ドラムセットもDW Collector’s Series（ブラック・バッジモデルで1998年にスタジオアングルに導入）でしたが、今回導入モデルもDWCollector’s Seriesメイプル胴のモデルで、アウターには高級感溢れる美しい木目（Oak Cluster）が特徴のエキゾチックフィニッシュに入れ替え導入しました。<br />まだ叩き込まれていないのに、大変良く鳴っています。さすがDWドラム!! &nbsp;恐るべし!!<br /><br />DWドラムセットは、明るくオープンでパワフルな鳴りを持ち、厳選された良質な材だけを選んで製作され、最大の特徴である”ティンバーマッチング”によって作られています。”ティンバーマッチング”ではシェル本来が持つピッチ、サスティーン、立ち上がりなどを最終加工前の中から選定し、最もバランスの取れた組み合わせで製造されています。ティンバーマッチングによって組み合わされたキットは、単なるタムの組み合わせではなく、DWではドラムキットを１つの楽器として考えています。<br /><br /><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=dw-tom src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/3/6/36b13131.jpg" width=330 height=247><br />Exotic&nbsp; Oak Cluster&nbsp; /&nbsp; Candy Black Fade <br /><br /><object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/QPighlLYd2c&amp;feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/QPighlLYd2c&amp;feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br /></p><p align=left><br />今回導入のDWドラムセットのサイズはBD22"x18"、FT16"x16"、TT13"x10"、TT12"x9"、TT10"x8"&nbsp; となります。<br /><br />導入スタジオはこちらから <a href="http://www.angle-studio.com/1-studio.html" target=_blank>スタジオ アングル　1STUDIO</a></p>]]> 
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<title>キーボード用モニター・スピーカーの変更。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio-angle.golog.jp/archives/1582008.html" />
<modified>2011-11-09T14:43:45Z</modified> 
<issued>2011-11-08T00:00:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:studioangle.1582008</id>
<summary type="text/plain">1スタジオのキーボード・モニター・スピーカーをEV（エレクトロボイス）のZX-1とSB122に変更しました。ステレオ接続されたSB122はサブ・ウーハーで低域を、ZX-1は２ウェイのユニットで中、高域を再生する実質３ウェイのモニター・システムです。ヴォーカル用のＰＡシステムと...</summary> 
<dc:subject>KEYBOARD</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://studio-angle.golog.jp/archives/1582008.html">
<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=key-monitor src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/9/3/93bf5743.jpg" width=330 height=247><br /></p><br />1スタジオのキーボード・モニター・スピーカーをEV（エレクトロボイス）のZX-1とSB122に変更しました。<br />ステレオ接続されたSB122はサブ・ウーハーで低域を、ZX-1は２ウェイのユニットで中、高域を再生する実質３ウェイのモニター・システムです。<br />ヴォーカル用のＰＡシステムとは完全に独立しているのでスタジオ内でのヴォーカルとキーボード・サウンドの分離が良く、サウンドを最大限再生し、広がりのある音を提供します。<br />またフロント側にも、同EV（エレクトロボイス）のSX-300をキーボード専用モニター・スピーカーとしてステレオで配置し、キーボード専用ミキサーで前後の音量バランスをとることができるのでキーボード・サウンドのエリアが格段に広がっています。<br />音量バランスのコツは、特に決まりはないですがフロント側の音量を先に決めてから後ろ側スピーカーの音量を決めるのがポイントです。<br />設置スタジオはこちらから　<a href="http://www.angle-studio.com/1-studio.html" target=_blank>スタジオ アングル　1STUDIO</a>]]> 
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<title>3スタジオのPAミキサーをヤマハEMX5016CFに変更しました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio-angle.golog.jp/archives/1584461.html" />
<modified>2011-11-08T09:27:54Z</modified> 
<issued>2011-10-26T00:00:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:studioangle.1584461</id>
<summary type="text/plain">３スタジオのＰＡミキサーがヤマハEMX5014Cから同ヤマハEMX5016CFにアップグレードの変更となりました。EMX5016CFは、様々なフィールドで高い評価を獲得している「EMXシリーズ」パワードミキサーの最上位機種で、従来のEMXシリーズパワードミキサー部の基本機能の強化に加え...</summary> 
<dc:subject>OTHERS EQUIPMENT</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://studio-angle.golog.jp/archives/1584461.html">
<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=yamaha-emx5016cf src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/2/5/250897ef.jpg" width=330 height=247></p><br />３スタジオのＰＡミキサーがヤマハEMX5014Cから同ヤマハEMX5016CFにアップグレードの変更となりました。<br />EMX5016CFは、様々なフィールドで高い評価を獲得している「EMXシリーズ」パワードミキサーの最上位機種で、従来のEMXシリーズパワードミキサー部の基本機能の強化に加え、世界的定番のSPXデジタルエフェクター（2系統）を搭載。新開発のアナログコンプレッサー(1ノブコンプレッサー)も8系統搭載し、デジタルグラフィックEQ、フィードバックサプレッサー、周波数特性補正機能(FRC)等、新機能が満載の高い音質とユーティリティ機能を満載したミキサーです。 <br />設置スタジオはこちらから　<a href="http://www.angle-studio.com/3-studio.html" target=_blank>スタジオ アングル　3STUDIO</a><br />]]> 
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<title>キーボード専用ミキサー・アンプがアップグレードしました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio-angle.golog.jp/archives/1585341.html" />
<modified>2011-11-08T09:29:44Z</modified> 
<issued>2011-10-23T00:00:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:studioangle.1585341</id>
<summary type="text/plain">Ｄスタジオのキーボード専用モニター・スピーカー （ EV / SX-300）の入れ替えに続き、専用ミキサー・アンプがよりパワーアップしました。ヤマハEMX512SCパワード・ミキサー（4Ω負荷で500W＋500W）で、32ビット、16プログラムデジタルエフェクトを装備。フロント側にはJBL...</summary> 
<dc:subject>KEYBOARD</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://studio-angle.golog.jp/archives/1585341.html">
<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=key-amp src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/a/8/a8ceb1c1.jpg" width=247 height=330></p><br />Ｄスタジオのキーボード専用モニター・スピーカー&nbsp;（ EV / SX-300）の入れ替えに続き、専用ミキサー・アンプがよりパワーアップしました。<br />ヤマハEMX512SCパワード・ミキサー（4Ω負荷で500W＋500W）で、32ビット、16プログラムデジタルエフェクトを装備。<br />フロント側にはJBLスピーカー（キーボード専用）にも繋がっており、後ろ側のEV / SX-300と前後の音量バランスがとれる優れたモニター・システムです。<br />設置スタジオはこちらから　<a href="http://www.angle-studio.com/d-studio.html" target=_blank>スタジオ アングル　D STUDIO</a>]]> 
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<title>ドラマー専用モニターのEQが可能になりました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://studio-angle.golog.jp/archives/1581450.html" />
<modified>2011-10-14T14:29:41Z</modified> 
<issued>2011-10-14T00:00:49+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">手元で音量調整のみだったBスタジオ、Cスタジオのドラマー専用モニターが、1スタジオと同じシステムでイコライジングも可能となりました。（1スタジオはEV、B.CスタジオはJBLスピーカーを採用しています。）9バンド・グラフィックイコライザーにより簡単に音質を調節できます...</summary> 
<dc:subject>DRUMS</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=drum-monitor src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/b/d/bd737e1b.jpg" width=247 height=330></p><br />手元で音量調整のみだったBスタジオ、Cスタジオのドラマー専用モニターが、1スタジオと同じシステムでイコライジングも可能となりました。（1スタジオはEV、B.CスタジオはJBLスピーカーを採用しています。）<br />9バンド・グラフィックイコライザーにより簡単に音質を調節できます。もちろんメインPAスピーカーとは完全に独立しているので、モニター単独での音量調整も可能となっています。<br />ドラマー自身が音量、音質を手元で調整できことはドラマーにとって嬉しいシステムですね！<br />]]> 
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<title>キーボード用モニターをEV/SX300に変更しました。</title> 
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<modified>2011-11-08T09:32:44Z</modified> 
<issued>2011-10-12T00:00:08+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">スタジオPAのメインSRスピーカーとして導入されることが多いEV（エレクトロボイス）のSX300を、Dスタジオにキーボード用モニターとして入れ替え導入しました。キーボード専用パワード・ミキサーからステレオ配線されておりキーボード・サウンドを最大限に再生してくれます。...</summary> 
<dc:subject>OTHERS EQUIPMENT</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=ev-sx300 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/e/6/e67c5433.jpg" width=330 height=247></p><br />スタジオPAのメインSRスピーカーとして導入されることが多いEV（エレクトロボイス）のSX300を、Dスタジオにキーボード用モニターとして入れ替え導入しました。<br />キーボード専用パワード・ミキサーからステレオ配線されておりキーボード・サウンドを最大限に再生してくれます。<br />また、フロント・スピーカーにはキーボード専用モニター・スピーカーとしてJBLを設置し、キーボード・ミキサー側でEVと前後の音量を調整することができるので練習し易いモニター・バランスを簡単にとることができます。<br />このシステムはヴォーカル用のスピーカーとは完全に独立していますので分離の良いサウンドと広がりのあるキーボード・サウンドをぜひ体感してみてください。<br />設置スタジオはこちらから　<a href="http://www.angle-studio.com/d-studio.html" target=_blank>スタジオ アングル　D STUDIO</a>]]> 
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<title>ギター・スタンド常設しました。</title> 
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<modified>2011-10-10T01:55:43Z</modified> 
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<summary type="text/plain">無料貸し出し備品だった、抜群の安定性でプロ・ミュージシャン御用達のHERCULES（ハーキュレス）ギター・スタンドが各スタジオに常設となりました。各部屋２～３台入っています。追加ご希望の方は、予備のスタンドもご用意しておりますので係までご連絡くださいませ。</summary> 
<dc:subject>OTHERS EQUIPMENT</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=guiter-stand src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/c/2/c241b247.jpg" width=248 height=330></p><br /><br />無料貸し出し備品だった、抜群の安定性でプロ・ミュージシャン御用達のHERCULES（ハーキュレス）ギター・スタンドが各スタジオに常設となりました。各部屋２～３台入っています。<br /><br />追加ご希望の方は、予備のスタンドもご用意しておりますので係までご連絡くださいませ。]]> 
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<title>ROC-N-SOCガスリフト式ドラムイス導入しました。</title> 
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<modified>2011-09-18T10:18:27Z</modified> 
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<summary type="text/plain">ROC-N-SOC社のガスリフト式（ワンタッチで高さ調整可能）ドラムイスを1スタジオに導入しました。ハイグレード且つ座り心地の良さで、海外・国内を問わずドラマーに絶大なる人気を誇るロックンソック・ドラムスローン。スタジオアングル一押しのドラムイスです!!手作業で成型...</summary> 
<dc:subject>DRUMS</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=throne src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/d/e/ded29260.jpg" width=320 height=320></p><br />ROC-N-SOC社のガスリフト式（ワンタッチで高さ調整可能）ドラムイスを1スタジオに導入しました。<br />ハイグレード且つ座り心地の良さで、海外・国内を問わずドラマーに絶大なる人気を誇るロックンソック・ドラムスローン。スタジオアングル一押しのドラムイスです!!<br />手作業で成型したハイグレードなフォームを使用し、バスドラムプレイでの脚の疲労を軽減し、演奏の安定性がアップします。<br />&nbsp;さらに、シートを覆うクロスは、汗による滑りを防ぎ、ハイグレードなフォームと合わせ、快適な座り心地を約束します。<br /><br />スタジオアングルでは、マニュアルスピンドルベース（スクリュー式ロッド）標準脚+ R-ラウンド（丸型）のロックンソック・ドラムイスをB.C.Dスタジオにも導入していますが、トールとショートタイプの脚もご用意しておりますのでご利用希望の方はお申し付けください。<br />]]> 
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<title>マーシャルJCM900/4100現役復帰!!</title> 
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<modified>2011-09-17T08:23:16Z</modified> 
<issued>2011-09-17T00:00:30+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">スタジオアングルの蔵出し品、Marshall JCM900/4100がフルメンテナンス後、無料オプション機材として現役復帰しました。JCM900シリーズは多くのヴァリエーションが存在しましたが、4100（100W）はHigh Gain Dual Reverbと呼ばれる5881パワー管装備のモデルです。フットスイッ...</summary> 
<dc:subject>GUITER AMP</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=jcm900-4100 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/5/4/5432de11.jpg" width=330 height=247></p><br />スタジオアングルの蔵出し品、Marshall JCM900/4100がフルメンテナンス後、無料オプション機材として現役復帰しました。<br />JCM900シリーズは多くのヴァリエーションが存在しましたが、4100（100W）はHigh Gain Dual Reverbと呼ばれる5881パワー管装備のモデルです。<br />フットスイッチで切り替え可能な二つのゲインと二つのマスターを持ち、それぞれにリヴァーブも設定できるアンプです。すなわちクリーンとドライブの切り替えが可能で、例えばクリーンはリヴァーブ深め、ドライブはリヴァーブ浅め（あるいはOff）という設定もできます。マーシャルの90年代をリードした使い勝手に優れ、音像が絶対的に太く、ヴィンテージのDNAを隠し持っているアンプ、JCM900/4100がスタジオアングルに復活です!!<br /><br />スタジオ アングルでは次のマーシャルアンプも無料オプション機材としてご用意しております。<br />&nbsp;・ AFD100&nbsp; SLASH<br />&nbsp;・ 1959SLP<br />&nbsp;・&nbsp;JCM800　2203<br />&nbsp;・&nbsp;JCM2000　TSL100<br />&nbsp;・&nbsp;JVM210H<br />&nbsp;・&nbsp;JVM410H<br /><br />スタジオの常設マーシャル<br />&nbsp;・ JCM2000　DSL100　　全室<br />&nbsp;・ JVM210H&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　B、C スタジオ<br />&nbsp;・&nbsp;1959SLP&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; D スタジオ<br />]]> 
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<title>VOXのNEWアンプTB35C2/BURNOを導入しました。</title> 
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<modified>2011-10-31T10:07:34Z</modified> 
<issued>2011-09-12T00:00:20+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">ブテック・アンプ・デザイナーTony BrunoとVOXとのコラボによるNEWアンプ、TB35C2をCスタジオに導入しました。トニー・ブルーノ氏は世界から賞賛されるアンプデザイナーのひとりで、彼自身の冠アンプBRUNO「Underground」「PONY」などが有名です。近年発売された他のVOXアン...</summary> 
<dc:subject>GUITER AMP</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=vox-tb35c2 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/7/5/7565c93e.jpg" width=330 height=247></p><br />ブテック・アンプ・デザイナーTony BrunoとVOXとのコラボによるNEWアンプ、TB35C2をCスタジオに導入しました。<br /><br />トニー・ブルーノ氏は世界から賞賛されるアンプデザイナーのひとりで、彼自身の冠アンプBRUNO「Underground」「PONY」などが有名です。<br /><br /><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=bruno src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/3/8/3888de29.jpg" width=310 height=300></p><br />近年発売された他のVOXアンプのプロジェクトにも参加していますが、アンプ本体にBRUNOのバッジが取り付けられたのは今回が初めてで、NEWアンプ TB35C2は「BRUNO色に染められたアンプ」と言えるでしょう。<br />Celestion G12-65スピーカーを2基搭載モデルがC2、1基搭載モデルがC1となります。（導入モデルは2基搭載モデルのC2です。）<br /><br />パワー管に6V6を4本配したオール・チューブ仕様で、UK生まれのVOXアンプのサウンドを覆す「ヴィンテージ・アメリカン・チューブ・サウンド」です。<br /><br /><p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=tb35c2 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/1/9/19c205ec.jpg" width=330 height=220></p><p><br />低域を持ち上げ、温かみのあるサウンドにするBASS BOOST スイッチ、中域と全体のゲインをブーストするMACHOスイッチ（一味違う積極的な音作りに使えるモードで、フット・スイッチで切り替え可能）、マスター・ヴォリュームをバイパスしダイレクトでピュアなハイゲイン・サウンドを可能にするMASTER VOLUME BYPASSスイッチ、 12AT7と12AX7真空管による本格的チューブ・リバーブ内蔵と魅力あるアンプに仕上がっています。<br />このアンプの設置スタジオはこちらから <a href="http://www.angle-studio.com/c-studio.html" target=_blank>スタジオ アングル Cスタジオ</a><br /></p><p align=center><object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kfpdHXQEDO0&amp;feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/kfpdHXQEDO0&amp;feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br /></p><p><br /></p><p align=center><object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/m39VOmETjjA&amp;feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/m39VOmETjjA&amp;feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object></p><p><br /><br />スタジオ アングルでは、その他のVOXアンプとして90年代初頭UKメイド期のトップブーストと呼ばれるリンク可能な６インプット仕様で、特にミドルが素晴らしいAC-30 6TBをBスタジオに常設しております。</p>]]> 
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<title>ROC-N-SOCドラムイス導入しました。</title> 
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<modified>2011-08-05T12:16:43Z</modified> 
<issued>2011-08-05T00:00:12+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">国内・海外を問わず座り心地の良さと、抜群の安定性で人気のROC-N-SOC（ロックンソック）ドラムスローンをB.C.Dスタジオに導入しました。ドラミングの安定性と脚の疲労を軽減するスタジオアングル一押しのドラムイスです。設置モデルは脚部が標準の高さのもので、シート部はR...</summary> 
<dc:subject>DRUMS</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=roc-n-soc src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/5/d/5d34a91d.jpg" width=330 height=247></p><br />国内・海外を問わず座り心地の良さと、抜群の安定性で人気のROC-N-SOC（ロックンソック）ドラムスローンをB.C.Dスタジオに導入しました。ドラミングの安定性と脚の疲労を軽減するスタジオアングル一押しのドラムイスです。<br />設置モデルは脚部が標準の高さのもので、シート部はR-ラウンド丸型です。　また標準タイプより高くセッテングできるトール・タイプ、より低くセッティングできるショート・タイプの脚部もご用意しております。<br /><br />従来設置のドラムイスもそのまま設置していますのでお好みのタイプでご利用いただけます。<br />また他のスタジオでも近々導入予定です。<br />]]> 
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<title>Dr.Z  MAZ-38 Seniorアンプを導入しました。</title> 
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<modified>2011-08-03T02:43:44Z</modified> 
<issued>2011-08-02T00:00:15+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">Dr.Z MAZ-38 Senior 212を1スタジオに導入しました。Dr.Zアンプは現在入手可能な最も優れた部品、材料を使用して、基本理念をシンプルとし最高品質のオリジナル製品を手作りで作っているオハイオ州クリーブランド生まれのアンプです。MATCHLESSと同様にオリジナルVOXアンプの...</summary> 
<dc:subject>GUITER AMP</dc:subject>
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=z-maz38senior src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/f/0/f0828fb8.jpg" width=330 height=247></p><p><br />Dr.Z MAZ-38 Senior 212を1スタジオに導入しました。<br />Dr.Zアンプは現在入手可能な最も優れた部品、材料を使用して、基本理念をシンプルとし最高品質のオリジナル製品を手作りで作っているオハイオ州クリーブランド生まれのアンプです。<br />MATCHLESSと同様にオリジナルVOXアンプの設計がベースになっていますがMAZ-38はよりローをタイトにしながらもっとウォームなトーンになる様に設計されました。<br />豊かなクリーントーンのためにリバーブが加えられ、広い範囲の用途で使用できる様にマスターボリュームもプラスされています。<br /><br />スピーカーには、Dr.ZこだわりのCELESTION G12H 70th Anniversary x1, Vintage30 x1を選択しています。<br />これについて　Dr.Z：「Vintage 30は豊かなハーモニクスが得られクリアなサウンドでLow MidとBassが弱い。一方G12H30は、全く反対でLow MidとBassが豊かでヘンドリックスとクラプトンの初期のレコーディングを思いださせます。この２つの特性を持ったスピーカーを一つのキャビネットに入れれば、音声帯域が大きく広がってトゥィーターとウーハーを持ったハイファイキャビネットの様なものになり、両方が協調しあうので、特別 な音のひずみがなく、全てのジャンルの音楽、プレイヤーに使用可能となるのです。」と説明しています。<br /><br />また優れもののコントロールとしてカット・コントロールがありますがまた次のように説明しています。<br /><br />Dr.Z：「これは、PRESENCEコントロールの様にアウトプットチューブのグリッドを調整する、フィルターネットワークです。　PRESENCEコントロールはネガティブフィードバックの周波数を調整します。　音を大きくせずに、アンプからの音をあなたに近づけます。　トップエンドの一部分を増幅することによってね。　<br />カットコントロールの場合はこれとちょっと違うんです。　アウトプットチューブをコントロールする回路なんです。　いろんな使い方ができますよ。　もし、あなたがたくさんのディストーションの中でプレイをしている場合、マスターボリュームを下げ、エフェクトペダルを使って、アンプに来る信号をブーストさせ、そして、このカットコントロールを９時にセットします。　こうすることによって、トップエンドの「ジージー」って言うゲインをあげた時にくるノイズをカットすることができます。　これで大きな厚いチャンキーなディストーションが、小さなボリュームでもまるで大きなアンプを使っている様にリッチに聞こえてくるんです。　<br />あるいは、チャイムを鳴らす様なキラキラしたサウンド、Tom Pettyを演奏してるとします。　カットコントロールを上げて見てください。　高音の弦が鳴り、「天井から金銀が降ってくる」様な音が出ますよ。　私の知っているかぎり、コンセプトはVox AC30の様なものです。　それから、カットコントロールによって、周波数を選んでアンプのボリュームを簡単に調整できます。」<br /><br />ギターの持っているトーンを色付けすることなくシンプルな伝送経路にすることによってリッチなトーンが得られ、ダイナミクスとハーモニクスを最大限に再現するDr.Z MAZ-38 Senior 212を是非トライしてみてください。<br /><br />Dr.Z&nbsp; MAZ-38 Seniorアンプ導入スタジオはこちらから <a href="http://www.angle-studio.com/1-studio.html" target=_blank>STUDIO ANGLE 1 STUDIO</a></p>]]> 
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<title>マッチレスDC-30を導入しました。</title> 
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<modified>2011-07-08T02:22:49Z</modified> 
<issued>2011-07-08T00:00:18+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">Bスタジオにブテック・アンプ先駆けの極上アンプ、マッチレスDC-30を導入しました。1989年、天才と呼び名の高いマーク・サンプソンによって設計されブテック・アンプの歴史が始まりました。（後にマーク・サンプソンはBadCat、STARのアンプを立ち上げる。）高品位なパーツを...</summary> 
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<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=matchless-dc30 src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/6/d/6da1e8d3.jpg" width=330 height=247><br /></p><br />Bスタジオにブテック・アンプ先駆けの極上アンプ、マッチレスDC-30を導入しました。<br /><br />1989年、天才と呼び名の高いマーク・サンプソンによって設計されブテック・アンプの歴史が始まりました。（後にマーク・サンプソンはBadCat、STARのアンプを立ち上げる。）高品位なパーツを惜しみなく使用し、一切の妥協を排しハンドワイヤリングによって非常に丁寧に作り込まれています。そのサウンドは、プロからアマチュアまで多くのギタリストから評価を受け、幾多のレコーディングやライブで活躍、現在に至るまで多くのファンを魅了し続けています。<br /><br />スピーカーにはCelestion G12H-30とG12M-25が各１搭載されています。これによってダイナミックレンジ、音の広がり、奥行き感を演出してるのでしょうね。　当スタジオに導入しているDIVIDED BY 13/FTR-37のキャビネットも装着されているスピーカーは違いますが同様のスピーカー・セッティングになっています。<br /><br />バック・パネルにはCh1/Ch2それぞれにLoop端子がありますが、エフェクターを使用する場合ひとつ注意点があります。この端子は音響機器などでよく使用されるインサート・ケーブル/Yケーブルを使用する事で、エフェクターを利用出来ます。<br />またマスター・ヴォリュームは「Pull Up」するとコントロール・ノブが効きますが、ピュアなダイレク・サウンドをお望みならマスター・ヴォリュームをOff「Push」の状態でご使用ください。]]> 
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<title>TAMA HP910LS Speed Cobraを無料オプション機材に追加しました。</title> 
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<modified>2011-07-07T12:34:56Z</modified> 
<issued>2011-07-07T00:00:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:studioangle.1542068</id>
<summary type="text/plain">TAMA HP910LS Speed Cobraドラム・ペダルを無料オプション機材に追加しました。詳細はこちらからご覧ください。http://www.tamadrum.co.jp/product/hardware_data_jp.php?id=211&amp;year=2011　スタジオ アングルでは、次のドラム・ペダルも無料貸し出し機材としてご用意してお...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://studio-angle.golog.jp/archives/1542068.html">
<![CDATA[<p align=center><img class=pict border=0 hspace=5 alt=tama-hp910ls src="http://livedoor.blogimg.jp/studioangle/imgs/3/4/34f23870.jpg" width=320 height=320></p><br />TAMA HP910LS Speed Cobraドラム・ペダルを無料オプション機材に追加しました。<br /><br />詳細はこちらからご覧ください。<br /><a href="http://www.tamadrum.co.jp/product/hardware_data_jp.php?id=211&amp;year=2011" target=_blank><span style="font-size: x-small">http://www.tamadrum.co.jp/product/hardware_data_jp.php?id=211&amp;year=2011</span><span style="font-size: x-small">　<br /></span></a><span style="font-size: x-small"><br /></span><span style="font-size: small">スタジオ アングルでは、次のドラム・ペダルも無料貸し出し機材としてご用意しておりますのでご利用ください。<br />もちろん無料です。<br /><br />DW9000PB<br />DW9002PC（ツィンペダル）<br />DW　8000<br />DW　8000B（ロングボード、ノンヒール）<br />DW　5000TD<br />DW　5000AD<br />PEARL　P-3000D<br />PEARL　P-2100C <br />PEARL　P-2000C<br />PEARL　P-2002C（ツィンペダル）<br />YAMAHA　FP-9500D<br />TAMA　HP900RS<br /></span>]]> 
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